ヨルダンのサラ・ザイド王女がハフィントンポストに寄稿


ヨルダンのサラ・ザイド王女は世界の広告代理店に対して、意義あるこ
とに貢献して欲しいと呼びかけています。記事では、その目的の達成に
おけるヘルスケアエージェンシーの役割について触れられています。

母体と新生児の健康に関する世界的な提唱者として、ザイド王女はその認知
向上のため、意義ある変化を起こすべく最前線で活動しています。自身のブ
ログでは、国連財団およびマッキャンヘルスの招待で参加したカンヌライオ
ンズヘルスフェスティバルにおける2015のパネルディスカッションについ
て語っています。

「広告やマーケティング業界は、出産中の女性の死亡や予防可能な原因
による子供の死亡をなくし、すべての命の大切さを証明するために私た
ちをサポートできるはずです」 -  母体と新生児の健康に関する世界
的な提唱者 サラ・ザイド王女

世界の健康転帰の改善におけるヘルスケア広告やマーケティング業界が担え
る役割を明らかにすることにより、「クリエイティブ業界は、私たちが命を
救うことができると分かっている健康製品や行動の理解を促進させるために、
効果的で力強いメッセージの構築と発信を支援できるのです」とザイド王女
は述べています。

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